Wood-decker


 

No32 庭先の ウッドデッキ

 腐食したウッドデッキ

コンクリート床面

ウッドデッキ下地組

今までお使いになっていた針葉樹のウッドデッキが腐食して危ないところも見られるので、新たにセランガンバツ材のウッドデッキを作ることになりました。

 

 

古いウッドデッキを解体撤去して既存のコンクリート床が出てきました。 下は駐車場ですので、この機会に防水処理をしました。

 

 

ウッドデッキの下地組をしている写真です。

この上にウッドデッキ材を敷き込んで行きます。

【施工年】   2008年 6月

【所在地】  横浜市 I様邸

 

 

下地組の上に丁寧にウッドデッキ材をビス止めして行きます。

 

 

下地組を始めてから3日程度で完成しました。
二階バルコニーを支えている支柱の周りをきれいに切り欠いて納めました。

 

奥から見たところです。
室内とウッドデッキの高さをほぼ同じにしてありますので、出入りが非常に楽で、使い勝手が良さそうです。
撤去前の古いウッドデッキと比較していただくとわかるように全く違った空間になっている様です。

ウッドデッキ張り

ウドデッキ完成

ウッドデッキ完成

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